





PCのない方にアンテナプランナー携帯サイトをご紹介下さい
携帯サイトを紹介 |

| 一戸建ての場合 ケーブルテレビ契約※1 | 集合住宅の20世帯場合 ケーブルテレビ契約※2 | アンテナ受信 |
| 月額利用料 | 4,389円〜 | 31,500円〜 |  |
| 年間利用料 | 52,668円〜 | 378,000円〜 |
| 5年間利用料 | 263,340円〜 | 1,890,000円〜 |
| 10年間利用料 | 526,680円〜 | 3,780,000円〜 |
※1.大手CATVのホームページ月額料金(参考)2009年10月現在
※2.大手CATVの集合住宅オーナー様契約書から参考2009年10月現在
◆NETは「光」、テレビは「アンテナ」が次世代仕様!
●ケーブルテレビは同軸で今後の光ファイバーインフラにはどうしても速度も品質・拡張性もかないません。
●地デジはハイビジョン画質の為、容量が大きく有線で送信時は圧縮されて送信されることがあり本来のアンテナ受信の画質が得られない場合があります。
→アンテナプランナーでは
★国が一番推奨しているアンテナでの受信をお勧めします。また、NTT光を始め各社のブロードバンド回線もご紹介可能です。
※実はケーブルテレビも局社屋上アンテナで受信したものを再送信しているだけなんです。
アンテナを否定しているようですが実は安定したアンテナ受信が可能だからこそケーブルテレビは安心して経営を出来るんですよ!
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「総務省がデジタル化を推奨する訳は・・・?」
●電波が足りなくなっています。
デジタル化にすれば周波数に余裕が出来て多チャンネル、データ放送など有効活用が可能になります。
●放送サービスの高度化。
ハイビジョンの高画質、多チャンネル化、ニュースや天気のデータ放送、電子番組ガイド、クイズやアンケートの双方向サービス、高齢者や障害のある方に配慮した文字放送や音声速度の変更も可能に。
●地デジが情報化の基盤になります。
テレビのデジタル化でデータ放送など日本の全家庭に身近で簡単なICT(情報通信技術)の恩恵を受けられます。
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地上デジタル放送を見るためには、これまでのアナログ放送を視聴してきた方法では視聴することが出来ません。
地上デジタル放送対応のUHFアンテナが必要になります。 お持ちのテレビによって、地上デジタルチューナーが必要となる場合もあります。
東京都とごく一部の地区では、メインとしてVHF アンテナ、補完としてUHF アンテナという形態となっております。
※UHF アンテナとVHF アンテナの典型的な絵を例示しておりますので、ご参考にしてください。
地形の起伏や高層ビル、山、丘、森などで影響を受け、状況は変化しますが、下記を一つの目安としてください。
実際は、下図のように、最寄りの送信所からどの程度の距離かで、どういうアンテナを選択すべきかが概ね決まります。
A.送信所から近距離の場合(受信レベル強) ⇒ 14 素子程度のアンテナ
B.送信所から中距離の場合(受信レベル中) ⇒ 14〜20 素子程度のアンテナ
C.送信所から遠距離(受信レベル弱)〜受信エリアの端及び若干外れ地域に相当する場合
⇒ 20 素子以上の多素子型あるいは高性能型アンテナ
アンテナの向き
 | アンテナには指向性がありますので、アナログ放送の送信所の位置と、地デジの送信所の位置が違う場合は、アンテナの向きを変えることが必要となります。
特に、アナログ放送でVHFとUHFの両方のアンテナを利用して視聴している場合は、デジタル放送でUHFアンテナだけにするとアンテナの向きを変更することが必要となる場合があります |
信号レベルについて
 | 放送周波数(チャンネル)
地上アナログ放送用の周波数は、VHF帯で90MHz(1チャンネル)から108MHz(3チャンネル)と170MHz(4チャンネル)から222MHz(12チャンネル)、UHF帯で470MHz(13チャンネル)から770MHz(62チャンネル)を使用している。
地上デジタルテレビ放送では、UHF帯の470MHz(13チャンネル)から710MHz(52チャンネル)までを使用するため、地上デジタルテレビ放送に完全移行することにより、これまでより70MHz分の周波数が不要となるため、これを携帯電話など他の用途に利用にでき、周波数の有効利用が図られる。 |
| 信号レベルの目安[dBμ] | VHF | UHF | BS・CS |
| アナログ | デジタル |
| チューナ入力 | 55以上 | 60以上 | 46〜89 | 50〜81 |
| テレビ端子出力 | 58以上 | 63以上 | 53以上 | 54以上 |
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